• トップページ
  • 刀剣乱舞 攻略 Wiki
  • 【刀剣乱舞 攻略 初心者】効率よく進める7つのポイントを解説!!!
  • 2018 /
  • 1 /
  • 7
  • 【刀剣乱舞 攻略 初心者】効率よく進める7つのポイントを解説!!!

    画像

    初心者が初めにやるべき事や、『効率のいい進め方』などを紹介します。

    基本的に簡単なゲームなので、一ヶ月もあれば 普通に遊べるように成るので 是非参考にして下さい。


    1.【重要】チュートリアルで『初期刀を1人』選ぶ

    画像

    『出典:刀剣乱舞(とうらぶ) - 公式 - DMM GAMES』

    5人の特徴は以下の通りです、選ばなかった残りの4人は後でステージドロップ可能です。

    (※初期刀は選べるので、リセマラは不要です。)

    蜂須賀虎徹ステータスは全て高めで安定
    山姥切国広生存以外 基礎能力は高め
    加州清光偵察、必殺が高め
    陸奥守吉行打撃が高め
    歌仙兼定特になし…雅な刀剣です

    2.刀剣男子を増やそう

    『鍛刀』を選択すると刀剣男子を増やす事が出来ます。

    資源の数値を『木炭550 / 玉鋼660 / 冷却材760 / 砥石550』にすると”強いキャラ”が出やすいです、

    残りを『オール50』ですると良いでしょう。(合計2人~4人程居れば大丈夫です)

    画像

    鍛刀は時間がかかるので”手伝い札”を使うと直ぐに完成されます。

    (手伝い札は、進めてると入手可能なので”適度”に使いましょう)

    ※同じ刀剣男子が出てしまった場合、同じ部隊に入れる事は出来ません・・・
    最低2人でも戦えたので『刀剣男子のドロップを狙う』のも良いでしょう。



    3.おすすめ刀種一覧

    ※刀剣男子は『極』になると能力がアップする。

    短刀最初は弱いが『極短刀』に成長すると”一番強くなる”、素早さが高く敵より早く攻撃出来る事が多い。(※飛び道具装備可)
    脇差全体の会心(押し出し)率が上昇する、『極脇差』に成長すると稀に敵の攻撃を跳ね返すが守備力は弱い、演練対策の為育てた方が賢明・・・。(※飛び道具装備可)
    打刀(※飛び道具装備可)、『極打刀』に成長すると稀にかばう、『レア4極打刀』は飛び道具を一番多く装備出来る、極脇差より守備力は高い(攻撃力はほぼ同じ)、

    ただし…”レア3極打刀”は極脇差より弱く部隊全体の足を引っ張る存在に…※推しが居る場合は隊長にして耐えよう。。
    太刀攻撃力・防御力共に高い、素早さは”やや遅い”、レア度が一番高い刀剣男子が複数居る、初期ラストステージ以降出番があまり無い、イベントの高難易度ステージでも出番なし。。(極実装を待ちましょう…)
    大太刀一度に最大3体の敵に攻撃出来る、攻撃力・防御力共に高い、素早さは1番遅い、本編やイベントなどでも大活躍出来る頼りになる刀剣です。
    敵の防具を無視してHPを削る、敵の方が強いと攻撃は弱い
    薙刀敵全体を攻撃出来る、敵の方が強いと攻撃は弱い

    【レア度(レアリティ)の見分け方・確認方法】

    ※刀剣男子の『レア度(レアリティ)』の見分け方は以下の通りです。

    レア1レア2レア3レア4レア5
    画像 画像 画像 画像 画像
    レア度は『結成』のステータスで確認出来ます。
    画像 画像 画像 画像 画像
    画像 画像 画像 画像 画像

    レア4から『鍛刀・ドロップ』の確率が下がり入手が難しくなる。
    (※レア度は低くても入手が難しい場合もあり、期間限定鍛刀・ドロップ・報酬などもあります)

    4.装備を作ろう

    『刀装』を選択すると装備品を作成出来ます。

    自身が刀なので 防具しか装備はありませんが、『弓、岩、銃』などで先制攻撃の出来る装備はあります。


    最初は弱いので『資源数値がオール50』の装備で良いでしょう、
    『10連作成』だと手間も省けて便利です

    画像

    5.部隊の編成方法

    『結成』を選択すると部隊を編成出来ます。

    “入替ボタン”で刀剣男子の入れ替え、”装備ボタン”で刀装などを装備出来ます。

    画像

    入れ替え方法

    入れ替えたい刀剣男子の“入替”ボタンを押すと、次の様な画面が表示されます、

    所有している刀剣男子一覧が表示されるので"決定”ボタンを押すと入れ替え可能です。

    画像

    ※同じ部隊内で入れ替え(場所移動)する場合は『キャラの画像を長押し→移動したい場所で離す』と場所移動が可能です。

    画像
    ※早く進めたい場合は、『初期刀をずっと隊長にして進める』と部隊が安定します。

    装備画面の説明

    『装備』を選択すると以下の画面が表示される。

    刀剣男子の”装備枠”を押すと”装備一覧”が表示されるので”変更”ボタンを押すと装備されます。

    画像

    ※刀剣と装備には所持数上限があります。
    (※課金・DMMポイントなどで多々拡張可能。)



    6.【刀剣男子のステータスの説明】

    兵力刀装のHP
    (※刀装が破損するまで代わりに攻撃を受けてくれる)
    生存刀剣男子のHP
    (※生存が0になると”刀剣男子は消滅し消え去ります”)
    打撃攻撃力
    統率防御力
    (※自身の防御力と”兵力の防御力”にも影響する)
    機動素早さ(※敵が同じLvでも自身の素早さが上だと先に攻撃出来る)
    衝力会心率・押し出し率
    (※会心時に画面端まで敵を押し出すと勝利も可能)

    ※衝力は”部隊内に脇差が居る”と大幅に上昇する。
    範囲一回の攻撃範囲、(※一度の攻撃回数)
    狭=1体(短刀、脇差、打刀、太刀)
    広=2~3体(大太刀)
    縦=1体の生存HP自体を攻撃(槍)
    横=敵全体を攻撃(薙刀)
    必殺真剣必殺の確立、
    (※自身が攻撃を受け傷つくと”稀に”真剣必殺を放つ)
    偵察敵部隊より数値が高ければ成功し、有利に戦えます。
    隠蔽数値が高ければ奇襲されずに有利に戦える(※演練だと失敗する事もある)

    装備はあと2つ種類有り、ステータスが大幅に上昇する″馬″装備と『刀剣破壊』を防ぐ『お守り』も入手出来ます。

    無課金でも”イベント”などで”無限に入手可能”なので積極的に集めましょう。

    画像

    7.【出陣】戦い方

    メニューの『出陣』を選択すると戦闘が出来ます。

    出陣メニューを選択すると、3つの項目が出るので『出陣』を選びます。

    画像

    『出陣』を押すと以下の画面が表示されます。

    画像
    『地域』内のマップを選び『部隊選択』を押します。(※初めは、函館のマップのみ)

    クリアすると次のマップが解放され、全マップをクリアすると”次のステージ”に進めます。

    【ステージマップの説明】

    マップは『サイコロ』で進行方向が決まり、『ボス』を倒すとステージクリアになる。
    道中の『マス』にも敵が存在し、戦闘になります。

    画像

    【戦闘(先制攻撃・飛び道具)の説明】

    まず、『索敵』が開始され成功すると有利に戦える。

    ※確率は、『部隊全体の”偵察”値』に影響されます。

    画像

    成功すると以下のような画面が表示されます、『有利』を選んで進みましょう。

    『索敵』に失敗すると『有利・不利』が表示されません、困った時は以下の陣形がオススメです。(※個人的には、魚鱗陣の”力でゴリ押し”が無難)

    魚鱗陣『攻撃力・会心+押し出し率』が上昇する陣形。
    横隊陣『防御力・必殺率』が上昇する陣形。
    魚鱗陣『素早さ・会心+押し出し率』が上昇する陣形。
    画像

    自部隊か敵部隊が『銃・弓・岩』を装備していると、『遠戦・先制攻撃』が発生します。

    装備可能な刀剣一覧

    短刀のみ
    短刀・脇差のみ
    打刀・脇差・短刀のみ

    その後、普通の戦闘が開始されます。

    ※戦闘はオートで進み、途中で逃げる・アイテムを使うなどは出来ません。

    画像

    戦闘後は”本丸へ帰城”を選択する事が可能です、刀剣破壊される前に帰りましょう
    ※注意:生存(HP)が0になると刀剣破壊され二度と元に戻らず消滅する

    画像

    同じ刀剣男子を続けて戦わせると『疲労度』が溜まる事があります、


    キャラにオレンジ色の疲労マークが付いたら『ステータスが基本値より下がる』

    それでも戦い続けると『赤色の疲労マーク』になり『ステータスが大幅に減少』し非常に危ない状態に陥ります。

    画像

    逆に刀剣男子の調子が上昇している時は『桜吹雪のマーク』が付きます、

    この状態の時は『ステータスが基本値よりアップ』されます。

    画像

    この『桜吹雪のマーク』を意図的に付ける事が出来る裏技があります。、

    『戦闘後・ゲーム再開時』に『本編マップの1-1(函館)』を一人でクリアすると『桜吹雪のマーク』が付きます。(※この方法は、一般的には”桜付け”とも言われています)

    ※ただし、疲労度がオレンジになった時点で ”桜付け”をしに行っても付きません、
    5~10分程そのキャラを放置し疲労度マークが消えてから”桜付け”をしに行きましょう。


    まぁ、始めたばかりの時は疲労度は溜まらないので ”桜付け”の必要は有りません、敵部隊が強くなる辺りまで本編をガンガン進めましょう。

    8.まとめ

    以上が『初心者向けの7つの項目』でした。

    手っ取り早く進めたいなら『短刀をLv60まで育てる』と良いでしょう、特定の条件をクリアすると『極短刀』に成長可能になります、

    序盤~中盤は『打刀、太刀、大太刀』が活躍しますが、本編後半・イベントなどは多々極短刀が居ないと苦戦します・・・なるべく早く短刀は適正Lvまで上げましょう。